素晴らしい世界

わたしは、横浜市の総合病院に勤務している、看護士のアオイです。
循環器内科を担当していて、管理しているベッド数は、80床です。
今2年目なんですけど、最初の頃は親元から通っていたのですけど、夜勤やらシフトチェンジやらで、通いだとクタクタになっちゃって、今は病院の横に立っている寮の6Fに住んでいます。
おかげで、肉体的には楽になりましたけど、そうなっちゃうと病院の敷地から一歩も出ない毎日になっちゃって、遊びもご無沙汰になっちゃいました。
ボーイハントも諦めておとなしくしてるんですけど・・寮のベッドに横になると無性にあそこが疼いて来ちゃって持て余してたんです。
看護大学の学生だった頃は、神待ちしたり、合コン行ったり、キャンパス内でもナンパされたり、セックスに不自由なんてしてなかったのに、最近は欲求不満でヒステリーを起こす寸前でした。
でも、そんなわたしにも素晴らしい世界が用意されていたんです。
それはと言うと、仲のとってもいい寮の子が「テレホンセックス」を、教えてくれたんです。
初めての経験は、彼女と携帯でエッチな話をしながら、女どうしでオナニーをした時です。
電話だけで・・ではありましたけど、初めてのレズの体験なのに、彼女にリードされるがままに絶頂を迎えましたの。
SEXが女の子同士でさえも、あんなに燃えるのならと、どうしても男性としたくなった私は、彼女に紹介された「出会い系」のサイトを開いてみました。
そこには、テレエッチの相手を求めて登録している男性が、まさに目白押しでした。
それ以来寮に戻れば、まずサイトを開いてお相手を探す毎日です。
電話代ですか?あたしはノートパソコンなんですけど、備え付けのカメラで、お互いに恥ずかしい姿態を見せ合いながら、音声はスカイプどうしで遊んでますので、もちろんタダですよ。

Filed under: 日記 — admin 4:06 PM  Comments (0)

男女の問題

出会い系サイトでは、実際に会うということを最終目標にしてサイトを使っているという人もいますが、それに対して実際に会うということはあまり意識せずに、ネット上でのコミュニケーションだけをするためにSNS出会いコミュニティ一覧を利用している人も多いと思います。
サイト上だけでも、その人とはチャットなどで会話を楽しむことができますから、それだけで満足という人もいるのではないでしょうか。
しかし、そうしてメールを続けていくうちに、この人と実際に会いたいということを思うようになることはあると思います。
それは、やはり男女の問題ですから、何がきっかけでそのような気持ちになるかということはわかりませんよね。
男女が出会いを求めるために登録をする出会い系サイトですから、最終的に出会い系サイトって付き合い始める、ということがあっても不思議ではありません。
以前では、テレフォンセックスやツーショットダイヤルのような形で、人との出会いというものが同様に求められていました。
それに対して、現在の出会い系サイトではより健全に出会いを求めることができる場所という印象がありますから、より気軽に出会い系サイトを利用することができるようになっているのではないでしょうか。
もちろん、そこから結婚をするまでの関係に発展をする、ということも十分に考えられるのです。

Filed under: 出会い — admin 2:49 PM  Comments (0)

中年になっていく

肩が痛いですー。
これが肩こりってヤツ?!
とうとう、そんなのになる年になってしまったの?!
いやだー。
これからもセフレ利用して遊びたいというのに。
こんなに痛いものだなんて、知らなかったなー。
貼りクスリとかのコマーシャルを見ると、ツラそうな演技をしているけど、おおげさじゃない?なんて思っていたんですよね。
でも、あれはホントウだったんですね。
いやはや、全く、こんなことがからだに起きるなんて、人間のからだって不便ですね。
これは、どうしたらいいのでしょうか?
あのコマーシャルの貼りクスリを付ければいいのかしら?
それとも、巷でよく見かけるあのマッサージとやらに行けばいいのかしら?
イヤだなあ。
マッサージだなんて、中年になってからやるものだと思っていたのになあ。
もう中年なのかしら?
ウッソでしょ?!
からだはウソをつかない?
どーでもいいけど、ホントこれって痛いね。
最近寒いから、そのせいもあるのかしら?
血行が悪くなると、肩ってこるんでしょ?
違うの?
温めればいいのなら、今日はシャワーではなくって、ゆっくりとお湯につかろうかしら?
銭湯にでも行っちゃおっかしら?
家でも出会い系比較見る合間にストレッチとかした方がいいかもね。
銭湯に行ったら、もしかしたらマッサージもあるかもしれないから、気が向いたら予約をしてみようかなあ。
痛いのかなあ。
マッサージってまだ一度もやったことがないんだよね。
こわいなあ。

Filed under: 日記 — admin 2:18 PM  Comments (0)

オシャレな男

わたしは男が好きだけどまず外見で判断してしまう。
完全無料援助交際でも格好良い人じゃなきゃメールも返さない。
友達にそこは直したほうがいいって言われるけどわたしは直したくない。
だって外見って大事でしょ。
多少顔がかっこよくなくてもオシャレでそれはだいぶカバーされるはず。
だから、わたし最初から外見でいきます。
でもこの間の出会いは外見めっちゃイケていたのにほんとうに性格はひどいもんだった。
わたしもその人のことが気にいってその人も私のことを気にいったらしいんだけど2次会で二人になったら男友達の悪愚痴ばっかり。
「あいつら服装とかだめでしょ?
俺が直せっていうのになかなか直さないし。
ほんともっと気が遣えればいいのによー。」
「でも、二人ともいいひとみたいだけど。」
「いや、あれはだめだね。
いつも合コンしてるんだけど俺ばっかりもてちゃってさ。
自慢ではないんだけどね、でもさあ俺だって努力してるわけ。
雑誌とか読んだり色々ね。
出会いポイントなしサイトで女性に会って意見聞いたり。
あいつら競馬の話ばっかり。
結局女に大した興味ないんだよ。」
「だったら連れてこなきゃよかったじゃん。」
そう言って席をたった。
あー友達の悪口いう男なんてこっちからお断りだよ。
はあ、それにしても最近いい男との出会いがないな。
やっぱり外見からはいるのはだめなのかなって考え中・・・・。

Filed under: 日記 — admin 2:37 PM  Comments (0)

騙されている男性が大勢いる

荒らし型サクラ…始めて聞く言葉だという人も多いでしょうが、サクラの一種です。
と言うよりももはやある種の悪徳業者と言うべきものかもしれません。
荒らしとは、ホームページ上の掲示板などに下品な書き込みをすることを表しますが、それと似たような感じで荒らし型サクラはネット上をリンクからリンクへとジャンプして、自らが属する(?)出会い系サイトのURLを次々に貼り付けていくのです。
たとえ普通の人が趣味で作ったサイトであろうが、自営業のお菓子屋さんのサイトの掲示板だろうが関係ありません。
そのようにリンクからリンクへと飛び回り、無差別テロのように出会い系サイトのURLという爆弾を撒き散らす事を自分の「生業」として暗躍しているのが荒らし型サクラなのです。
被害に会ったホームページの製作者は大変です。
掲示板はもう削除せざるを得ませんし、自分のお得意様や友達がURLをクリックしているかもしれないからです。
自分が悪いわけではないのに相手に悪い事をしたような気になってしまいます。
世の中にはそんなサクラもたくさんいるのです。
ですから、インターネットを使える環境で、気に入っている小説のホームページやミュージシャンのホームページなどがあって、テレホンセックスの掲示板やネットショップのご意見掲示板などで訳の分からないURLが目に付いても決してクリックしないでください。
それこそ荒らし型サクラの思う壺、自動的に出会い系サイトへ登録されるかもしれません。
でも今こうしている間にも騙されている男性が大勢いることは事実です。
いつの世も男は助平なんでしょうね。

Filed under: 出会い — admin 3:59 PM  Comments (0)

大切なのは統一感

一目見たときから好きでした! なんて言われる恋愛小説のヒロインのようになれる自身のある女性は、なかなかいないでしょう。
もっとも、いたとして、少なくともそのような女性は、きっと神待ち出会いサイトで恋愛に至るまでにもつ悩みは、普通の女性よりずっと少ないのではないでしょうか。
そんなヒロインになれそうな気はしない、ごくごく普通の女性というスタート地点から、出会いのチャンスを掴む可能性を考えてみましょう。
初対面のひとに会って最初に、相手の判断基準となるのはもちろん「見た目」です。
でも、必ずしも、いわゆるモテファッションで決めなければならない、ということは決してありません。
それがモテと呼ばれるからにはそれを好むひとの率がある程度高いことを示しはしますが、しかしそこで安易に飛びつくのは逆効果です。
大切なのは「統一感」これはファッションに含まれるアイテムの統一感ということだけではありません。
ひとはまず逆援サイトでも「見た目」の印象から判断し、そのあと「中身」の判断に移ります。
この「見た目」と「中身」の好みは、大概同じ方向性を持つのです。
おとなしい性格の子が好みならおとなしい格好が好きだし、活発なファッションに好印象を持つのは活発な性格が好みであることによる、など。
自分の性格に合わせたファッション選びは、実は出会いに際して大きな意味を持つのです。

Filed under: 日記 — admin 3:17 PM  Comments (0)
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